静岡市議会 安竹のぶお「市民に身近な政策を!」
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サポーターの声
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遠藤正志氏
安竹信男市議会議員に期待する五つ事

混沌(こんとん)の会 会長
遠藤 正志 氏
(1)3期14年の公人としての仕事
3期14年の実績を持つ公人として脂ののった仕事の出来る時期です。
市民、議会、行政の関係者からも大いに期待がかかっています。

(2)政令指定都市のまちづくり
17年4月から静岡市は国、県の権限を持つ政令指定都市に移行します。
それにより、県会議員以上に能力の発揮が可能となりますので、安竹議員の手腕を存分に振るって頂きたいと思います。

(3)旧安部六ヶ村の山村型東海地震対策
東海地震で想定される被害は大きく分けて神戸震災のような都市型と新潟中越震災のような山村型の二つに分けられます。
山村出身の安竹議員ならではの現地を良く理解した上での災害対策を期待しています。

(4)南アルプスを国際観光都市に
第二東名の静岡インターが下地区に平成21年開口予定となっています。
これを機に南アルプスを国際観光都市として商業ベースに乗せることによって、地元の雇用と地場産業の振興を促し、地域が大きく発展していくことを願います。

(5)健康で安全・安心できる都市
福祉の充実と健康で文化的な人づくり。
老若男女、市民だれもが安全で安心できる都市づくりを期待しています。
岡野豊一氏
山間地出身者の人らしく、自給自足精神で公私とも堅実で質素倹約

山町交流会(やまとまちこうりゅうかい)会長
岡野 豊一 氏
安竹議員と出会ったのは、今から14年前のことです。
彼と知り合い、自然と井川に住む人々との二重の出会いが出来ました。
市街から車で1時間半、富士見峠から見る井川湖の自然にマッチしたコントラストには、何とも言えない素晴らしさを感じたものです。
中山間地に住む人々の毎日の生活は一見単調に見えますが、都市生活者には持ち得ない価値観によって、一日一日を大事に、生き生きと過ごしてるように思えます。

安竹さんはその中山間地の住人の代表として、見事議員に選ばれました。
3期14年間、精一杯活動してきたその姿は、井川の人ばかりでなく、街に住む支援者にとってもかけがえのないものです。
彼の能力には今や静岡市民全体の中からも幅広く大きな期待がかかっています。
山間地出身者ならではの自給自足精神で、公私ともに堅実・質素倹約をモットーに生活する安竹さんを私達が選んだ議員として常々誇りに思っています。

いよいよ来年4月から静岡市は政令市として出発する訳ですが、果たして期待通りの型になるのか、区制が果たして機能するだろうか、等々、不安は残っています。都市型政令市であればあるほど山間地は取り残され、そこの住民が痛い目を見ることにならないだろうか。
また高齢化社会を迎え、その対策・教育の問題、特に義務教育に関する国の方針が変わり、地方はどのように対応していけるのだろうか、など突き詰めれば問題点ばかりです。
同時に行政側(役所)が変わり、少数精鋭の体質改善を進め、市民も自己責任を果た努力が必要になってきます。

政令市の誕生に向け市民が一体となる様、山と町の掛け橋として、安竹さんらしい個性を活かし、よりよい静岡市を創り上げてください。

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安竹のぶお後援会事務所